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あめでら

アメレット「あめでらへ行け!!」

ことよろ

アメデス「ここ何人くらいが見てるか…っていうか
そもそも気付いてる人居るのかって感じだけど…」

アブナー「かなり入り組んでるもんな、ここ」

アメデス「あけおめー」
アブナー「昨年更新しなかったのによく言うよ」
アメデス「ことよろー」
アブナー「はいはい、ことよろ」

アメデス「拍手絵更新した」
アブナー「いつぶりだろうな」
アメデス「分からん、覚えてない
多分クリスタEX買ってから更新してない」
アブナー「それ11年前だな。」
アメデス「本気で言ってる?」
アブナー「俺まだお前に会ってない頃だ」

アメデス「10年って長ぇな」
アブナー「でも経ってしまうと、過去だ」
アメデス「うん、本当にそう」
アメデス「エデンの髪切ったけどこっちの方がしっくりくる」
エデン「作品としてあんまりビジュ出してなかったから
今更の変更にそこまで驚いていない」
アメデス「うわっエデン いつからそこに…」
エデン「いるよ いつだって」
アメデス「こっ…怖!」
エデン「別に脅かすつもりは無かったんだけどな…」

アメデス「あ、エデンとヘブンって1月3日生まれだったっけ
おめでとう誕生日」
エデン「うん。もう10日近く経ってるが、まあ、ありがとう」
アブナー「正月生まれだとバタバタしちゃうよな」
エデン「アブナーの4月1日ほど大変じゃないさ…」
アブナー「いっつも嘘って言われる」

アメデス「年度初めだし学年の中では一番年上だよね」
アブナー「その点エデンは早生まれだから羨ましいな。」
アメデス「冬休み期間だから祝ってもらえないだろうが、アブナーも春休み期間か。」

アブナー「学校の基準で物を語るお前ちょっと面白いな」
アメデス「学校しか世界を知らんから…」
エデン「寂しい事言うなよ…」
アブナー「いや、学校も知らんよりは寂しくないんじゃないかな」

エデン「というか、私、アブナーと直接の接点無いけど、何か馴染んでるな」
アブナー「俺オドリナとちょっと属性被るんだよなー。そういう部分じゃない?」
エデン「見た目って意味では全然被ってないけどな…」
アブナー「字面だけじゃ全然分かんないな」
(アブナー、じっ…とアメデスを見る)

アメデス「漫画にしないよ?!」
アブナー「チッ」
エデン「(舌打ちした…オドリナと決定的な違い…「好戦的」だ…)」
アブナー「べ、別に俺は好戦的じゃないよ?」
エデン「うわっ、人の心を読むなよ!」
アブナー「ごめんごめん」

エデン「アブナーはなんか虚をつくというか…隅に置けないやつだな」
アブナー「なるべく隅っこで暮らしたいんだが、殺気を抑えるのが下手で…」
エデン「殺気?!」
アブナー「座禅とかしてるんだけどねー」
エデン「その発言が既になんというか……アブナーは戦いが好きなんだな」
アブナー「えっ、苦手だよ?!対面とかは断固拒否するし~」
エデン「訂正する、「勝つこと」が好きなんだな」
アブナー「んんんん否定はできない」
エデン「どうも腹が読めなくて正体がつかめん…」
アブナー「やめてよ…俺はただの蛸だよ」

アメデス「いちゃいちゃすんな!!」
エデン「えっ今のってイチャイチャに入るのか」
アブナー「どっちかっていうと"いちゃもん"つけられてるな」

アメデス「っていうかもっとこう建設的な話をしろ」
アブナー「その点で言うならお前はとっとと寝ろ。また夜中!」
エデン「昔からこいつは睡眠が下手なんだ。そう言ってやらんでくれ」

アブナー「お前がそうやって甘やかしてたから何年経っても下手なんだろ。
睡眠なんざ、小学生だって出来る事なのに、ちゃんとやらせない方がかわいそうだぞ。」
エデン「ぐっ?!」
ヘブン「骨のある蛸だな」
エデン「ヘブン」
アブナー「蛸に骨はねえぞ」
アメデス「アブナーは正論めっちゃ言うんよ」
ヘブン「正論だと思うなら治せよ」
エデン「治せで治っちゃアメデスじゃないな。」

ヘブン「貴様どっちの味方なんだ。悪か?正義か?」
アブナー「俺は強い方の味方だ。どうせ選べるなら強い方につくぜ。」
エデン「本当にとんでもない奴だなこいつ」
ヘブン「オチコボレ、貴様に聞いている」

エデン「えっ、正気の味方かな」
ヘブン「レイアなんて狂気の塊だから、つまりレイアは敵」
アメデス「昔の名前で呼ぶなよ もう名前変えて10年以上経ってる」
アブナー「でもお前はXの事Twitterて呼ぶよね」
アメデス「寝かせる気ないでしょあんたら」
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